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先日(3日以内)で友人とメールのやり取りでの事
主に君ある(君が主で執事が俺で)をプレイ中

友人:『きみある』やった?
銀纏:今やってる。
友人:紅子がいいなぁ。
銀纏:やはり、お前はツンデレか?
友人:勿論、お前は?
銀纏:鳩ねぇ
友人:え?ツンデレじゃないじゃん!

銀纏:バカヤロウ!属性だぞ!しかもロング髪の毛(銀纏語)だ。最高だぜ。

友人:うわ、お前は2世代前のロースペックか!?
銀纏:うるさい。今の波に流されているやつめ!!
友人:ほぅ、お前はその流れに逆らうというのか?

銀纏:オレはそんなエピローグで刺されて死ぬような脇役じゃない。そんな、最後に『友人。おまえは・・・・・・何を手に入れた・・・・・・?(がくっ)』って、死ぬ人間じゃない。(FFT)
友人:はいはい、お前のスペックってなんだっけ?ついでに好きな属性は?
銀纏:俺?顔はハイエンドのバッドクラスでヘビースモーカー。身長と体重は並。DEFは高いがATKは低い。重装型だと思ったら何気にAGIが高い。

友人:
ややこしい。ってか、それは何処のブラックサレナだ?

銀纏:言いえて妙だが、おまえの言う通りだ。
友人:で、好きな属性は?
銀纏:ふむ、前にも言っている気がするが?
友人:念のためだ。

銀纏:うむ、クーデレだ。ちなみに、ロリは認めん。
友人:その前に、性格と体格をはっきりとしろ。

銀纏:クーツンデレ姉属性、これを外したら、俺の攻略フラグは立たない。

しかし、メイドなら良し。だが、勘違いするなよ。

秋葉原みたいにメイドを大安売りしている所といっしょにするな。

俺が欲しいのは『生メイド』だ!

それなら、常にフラグが立ちっぱなしだが優先順位は最下位だがな

友人:自称:一生涯独身の明言か?それは?
銀纏:何を言っている?俺はPCと結婚したいぐらいだ。

友人:ちょ●っ〇?
銀纏:残念ながら、俺はCLAMPは好きじゃない。コードギアスはネタだったからどうでもいいが。

友人:おまえはツ〇サク〇ニクルとかが好きな人に謝れ。
じゃあ、お前のスペックは顔が×、
身体特徴は背が高いヘビースモーカーの変人でいいんだな?

銀纏:変人とは心外な奇人にしてくれたまえ。ちなみに、好き嫌いがあるのに謝ることはせん。
友人:変人と奇人て差はあるのか?
銀纏:対して変わらん。しかし、なぜ、今更になってそんなことを聞く?
友人:おまえの事を知りたいという奴が現れた。

銀纏:あいわかった。じゃあ、こちらではお前は、ドムッツリスケベとして称えてやろう。

友人:やめてください。

銀纏:いいよ。(即答
友人:いいのかよ!?

ここ最近は、スランプ状態の為、更新が滞っております。楽しみの方は申し訳ありません。

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たまーに、なるんですが、小説書いている途中に

詩を書きてぇな!

と、思って

やっぱやーめた!(死

というパターンと

よし!脳内創造だ!!

と、やるパターンがあるのですが一つ言っちゃいましょう。

脳内創造しながら小説を書いているとBADENDフラグ(死亡フラグ)が乱立する。

『どこまで、病んでるのよ』と友人から指摘を受けるときがあります。軽く会話にしましょうか。

友人:お前は一体どうしたいの?
銀纏:俺の為すがままに
友人:その創造をもうちょっとプラスにできんのか?お前は?
銀纏:やっほぃ!クリスタル継承~。(←FFT中)

友人:聞け!バカヤロウ。
銀纏:おーけぃ。と言ってもなぁ。プラスにしたところで、誰かが賛否両論するわけじゃないだろ?大体、会社で書く小説なんて、殆どはスランプに入らないようにしているだけだし。マジでやるなら、ながら仕事なんてしないよ。

友人:けど、仕事中に書いてるよな?

銀纏:それが何か?
友人:まぁ、そこまでわかってるなら俺も言わんよ。
銀纏:大丈夫、やることやってるからね。
友人:イマイチ、信用できん。
銀纏:そんな!こんな無垢で純情な心を持った。『我』と書いて『我(おれ)』様を信じてくれないの?
友人:上目遣いで言われても野郎だったら、いらねぇよ!!

銀纏:・・・・・・ちっ!

という、はちゃめちゃな会話を繰り広げる友人に乾杯。
途中から話の路線を変えるのはあちらはクセなのですが、俺の場合は

確信犯です

朝起きると6時20分

そろそろ起きねぇと遅刻だな!(10分遅れると既に遅刻

のらりくらりと目を覚まし、颯爽とペルソナ3のサントラを聞きながら仕事に向かう。
朝の電車を待っているとアナウンスが流れた。
『現在、強風のため、橋の付近では減速することがあります。』
まぁ、それは良しとしよう。
俺の乗っているJR東海道線なのだが、橋を過ぎてから

京浜東北に抜かれた!?

JR東海道線は小さな駅を骨抜きにして移動するため。余裕で京浜東北を追い抜くのだが、流石にこれは無い。
『おいおい、流石に運転手、チキン過ぎやしないか?』
とか、思いっていると京浜東北に抜かれたのに気付いたらしい運転手

こいつ、急に速度上げやがった!?

品川に到着すると再びアナウンス
『現在、強風のため、8分ほどの遅れが出ています。』

はい!遅刻決定!!

逆に早すぎると仕事は定時業務なので暇を持て余す。
まぁ、そんなことを言っても一言だけいえるのは

俺の出勤時間って会社の中で一番乗りを示している

だから、俺の出社時間が遅れても

バレやしねぇよ!(ダメ社員

つっても、仕事は仕事なので遅刻はしません。と言うよりも、電車遅延が無い限り遅刻はしません。(現在進行形)


みなさん、ゴメンヨ。更新が一ヶ月も滞ったよ。と言うわけで、

『片島くん』シリーズを一気に2話分更新

『Relics』の方は

じっくりしっぽりやってますw

更新していない間に、新しいモノを作ってたりします。

無謀にも二本も!!

一つは名前も決まっています。
その名は『でぃめんしょん・ひ~ろ~』と、言うコミカルモノです。
あらましだけを説明すると、現代社会に生きる自称:不良サラリーマンな主人公が異世界に召還されて‥‥‥。

三日でとんぼ返り

そこから始まるドタバタコメディ乱闘アドベンチャーです。

もう片方は名前すら決まっていません。なんか突発的に思いついたのでね。
能力名すら決まっていないけど、主人公が適当な力に目覚めて激闘するシリアス現代活劇?です。
ちなみに言うなら、こんなモノを書きたいってだけの意欲だけで持って行くだけです。
まぁ、あまり、言えた事じゃないですけど

途中で投げ出してしまうかも知れねぇけどな!!

さて、来週からGW、久しぶりに暴走できます。(何を?

最近は忙しい!って訳で、更新が疎かになっていました。

大変申し訳ない!!

ですが、ただでは転んでません!

WEB拍手をちょっと更新しました。

適当に書きましたのであまり期待はしないで下さい(マテ

GWが近いですね。決して、ガンダムウォーとかじゃないですよ(元TCGプレイヤー)
ゴールデンウィークです。特に予定はないつもりでいます。

つもりだけですがね!!(含み有り

とりあえず、キリ番のシステムを変更しようかとWeb拍手でもありと考えていたんですが申請される様子もないので放置プレイ。まぁ、そんな感じで私はこのHPをやってきますので、皆さんよろしくお願いします。

気が向いて更新です。
部屋を掃除後

銀:‥‥‥あっ。

TVのリモコンがない。
どうしよう?と、思っているが30分後

銀:‥‥‥あった。

私の特性なんですがモノを‥‥‥

Mr.マリック並にモノを消す

ですが、相応して

Mr.マリック並にモノを発見する

アホです。ってか、掃除してない方が見つかりやすいので掃除しない方がいいんですけどね。
やっぱり、表面上の問題です。まぁ、自分の生活スペースなだけなので、重要視する必要はないんですけど

まぁ、そのぐらいですね。

を聞きたいなと最近思ってるだけで、実際は私の小説傾向を「少々。

という訳で先に小説傾向の話を私の書いている小説はメインで、アクションを凝って書いているつもりです。素振りとかそう言う細かい面は省略していることが多いですがね。

で、キャラクターですが、主人公が・・・・・・。

デフォルトで強い!!

なんか、RPGで言うなら、「スポット参戦キャラだから強いだろ。」ではなく
「スポット参戦じゃないのに強い!」みたいな感じに・・・・・・。
言うならスパロボの強い分類に入る主人公機みたいな?

いや、何となくの勢いです。Relicsの場合はプロット段階から、そうなっていましたが、学生の頃に完結させてお蔵入りにしている小説は、そのつもりはなかったんですが、強さは並みの予定だったんですが、なぜか強くなってます。
何ででしょうねと言うか、無意識でなっているから、願望が混ざっていたりするんでしょうね。主人公だから強いのがあたり前というような感じでしょう。

ギャグ要素ですが、これは私としては意識はしないんですが、稀に

版権引っかからねぇのか?これ!?

と、思います。まぁ、表現の自由ということで割愛していますが、基本的に意識しないでやっています。あとは、友人に読ませたりすると・・・・・・。

友人:こんなシーンが〇〇であったよ?
銀:なんと?!誠か!?
友人:嘘つくほど、俺はできちゃいねぇよ。

と、どこかの作品と被る時があるんですが、まぁ、その際は大人しく黙認します。まぁ、前に表現の自由とか卑怯な言動を言っているわけだから、あまり深いことは言いませんが、そこから修正を賭けているということは読んでいる人方に再度、読み直しをお願いしないといけないんで、黙認するわけです。



皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
私は(HN)元祖204号室の住人さん(以降204号)とFGONTAROとMHP2を夜ぶっ通しでやっていました。

私、銀は太刀とホルンというある意味、無謀プレー
対して、FGONTAROは大剣オンリーです。ガードできる武器で
204号は臨機応変にガードのできる武器

銀『俺だけガードできてないよな?』

銀:ホルンって役に立ってる?
204号:十分役に立ってるよ。マジ助かってる。
FGONTARO:攻撃力【大】とかね。

バサルモスと乱闘

銀:あ、(バサルモスが)死んだ。
204号:だな。
FGONTARO:うん。
銀:これも俺の御陰だな!!
204号:うん
銀:何だって!なぜ、そこで否定しない!?
204号:いや、事実だし
銀『バカなぁ!俺の自意識過剰が!?』

と、キャラ作ってるような作っていないような‥‥‥という銀です。

では、話を変えて更新予定が3月22日予定だったんですが、データをどこにやったか忘れた珍プレー
そんなわけで『片島くんの唐々』シリーズの第4話を更新
現在は珍しくシリアスモードの『片島くんの唐々』シリーズも作成中。

『Relics Stranger』の方は作成中なんですが

懲りすぎて更新が遅いので割愛

やはり、失敗点というのか

リファインしながら更新するのは厳しいのか!?

いや、事実ですよね。厳しいって言うのは
それでも、更新していきたい自分がいる。ってのは矛盾感が襲います。
ですが、がんばっていこうと思う銀纏をよろしく御願いします。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
最近は、家でゴロゴロとMHP2をしていたりしなかったりしてます銀です。
先週の木曜に『片島くんの唐突な突然』の第四幕を更新しています。

では、このシリーズの紹介をしましょう。
このシリーズは、正にショートショートです。毎回毎回、違う舞台で違う題材があります。

んで、この物語の主人公である『片島 純一』君は仕事中に立案されたキャラクターです(仕事しろ
イメージとしては、この世知辛い現代社会、逆玉の輿結婚を狙えるという人生勝ち組キャラです。
しかも姉妹も兄弟もいない一人っ子があのような父親『片島 京介』なら、真っ直ぐに育つか、直角に育つかのどちらかです。

対して、父親である『片島 京介』さんは現代社会を闊歩するダークホースみたいなものです。その化物じみた行動力と精神力。そして、兼備えた精神の強さは過去から来るものがあります。どんなに天真爛漫にやっていても本当の顔は『父親』という枠よりは『兄』と例えたほうが正しいかもしれません。
しかし、京介さんはあくまで社会人の息子を抱えた人間です。親バカと見えない感じはありますが、自分の命を張ってでも息子である純一君に全てを捧げる心の持ち主です。

そして、キーキャラはもう一人『吉川 楓』嬢です。彼女はどちらかというと天然暴走系、純一君と楓嬢は周りから見てもかなりのバカップルっぷりを発揮できそうです。ですが、弱点が一つ。

その場即興キャラであること


ですね。それから、派生して、レギュラーまで這い上がったんですが、やはり、メインキャラは片島父子です。この楓嬢は影では純一君を心配していることを知っている数少ない人間の一人です。いつも純一君の前ではボケキャラとして立ち回っている京介さんですが、その心配はいつも楓嬢に聞いている良き相談役です。彼女であるからこそ、そばにいてみていられる。ですが、やはり、純一君の方が一番で、何かあると妄想やら想像やらを爆発させて一人で突っ走る癖のあるのが、楓嬢の旨味です。

そんな感じの『片島くんと唐突な突然』。このタイトルは第一幕だけに適用されていてメインタイトルは、はっきりとして

決まってない!!

いや、まぁ、馬鹿と言われてもメイン(サブ)タイトルを考えられるほど頭良くないので、いや、ここは頭良いって問題ではなく。どちらかというと・・・・・・。

センスがない!!

の方が正しいか?
では、この作品は後4本ほどストックがあるので、早く連載しろーとかありましたら、早々と連載いたします。
ではでは、適当を体現する銀纏でした。
皆さん、お元気でしょうか?
MHP2にはまってます銀纏です。
現在、仕事中です(仕事しろや)
そんなわけで、HPで『WEB拍手』の設置、『ネット小説ランキング』に登録致しました。
Indexの方にはまだ記載していませんが今日の夜ぐらいに更新予定。

『Relics Stranger』の第4話を更新しました。

これって、前書きになるんでしょうかね。
この物語のメインタイトルは

実は適当だったりする

あっ、石を投げつけないで!
そして、各章のサブタイトルも

やっぱり適当だったりする

ですが、これは中学生の頃に作成したものでリファインしながら現在書いてます。
描写、背景、まだまだ、不備な点がありますが
やっぱり、書きたくて書いてるものですから、楽しかったりします。
最初は暇つぶし程度だったんですが、どんどんと深い沼に沈むように楽しくなってた自分が若々しかったですね。
友人からメールやら来たりするんですが

友人:おまえさんの大好きなメイドは出さないの?

銀纏:残念だったな!好きと書けるじゃ大違いだ!(ヘタレ

たまに、暇つぶしに版権小説、自作即席小説なり書いたりしますが、まぁ、私ですんで二次創作だと思っても、

著作権に引っかかるのが怖い


正にヘタレです。
キリ番リクエストとか正確な数値を出していないので、そろそろ出そうかと・・・・・・。
んで、今日はこの辺で~。



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一応派遣社員
趣味:
人間観察
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自堕落、適当、不真面目と駄目要素大盛りの管理人
休日は家でゴロゴロ、平日は仕事中にスピスピするのが日課(ぇ
最近はニコ動を見るのが日課
元々はアウトドアだったがIT社会に適応しインドアに変色した。
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